事例紹介CASE STUDY
機械製造業 様
| 事業内容: | 機械製造業 | 会社規模: | 100~200名 | エリア: | 西日本 |
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現行評価制度の見直しが必要
(社員の主体性を醸成できていない)
現行評価制度の評価基準が現状に沿っておらず、基準の不明確さがあり、社員の不信感につながっている。
明確な評価基準を社員に対して説明することが求められる。
経営陣との定例mtgを開催し、同社の人事理念の明文化を行い、人事理念に基づく行動規範を整理したうえで、明確な評価基準の策定を行った。
会社としての基準を明文化することで、社内での評価基準を基にしたコミュニケーションが生まれ、社員の自発的な改善行動がみられるようになった。本流れをより推し進めていくことを目的として、現在マネジメント層の育成(教育・改善指導力強化)に取組んでいる。
マネジメント層の定例会議を設定し、弊社が会議運営を担当。 会議では、マネジメント層が抱える問題点についての共有と課題解決に向けた取組みについて討議を行...
経営者と同社の今後の事業戦略について議論を実施し、同社が取組む課題と担当役員等の人員配置について明確化を実施。 結果として、採用を検討している役員候補...
同社採用担当者と弊社による採用プロジェクトを発足。 採用対象者毎(正社員・兼業社員・パート・アルバイト)の属性整理と各対象者に対する同社の魅力を整理し...
管理職候補に対し、自部門推進計画立案をテーマに6ヶ月間の研修を実施し、自部門の現状分析と課題整理に取組む。 研修成果として、最終日に社長に対しての事業...
住民の参加および仕事や家庭の事情等による一時的な離脱・復帰のハードルを下げる「情報基盤」と「コミュニティ基盤」を整備。 また、様々なプロジェクトやコン...
弊社が社長の代理として、各社への依頼内容や進捗を収集し、同社の採用基本情報を整備。 そのうえでターゲット別(高卒・大卒・第二新卒)の求人票を再作成し、...
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